FC2ブログ
2018
12.29

今年もお世話になりました。

Category: 散歩
本日12月29日が仕事納めです。

今年もたくさんの方に たくさんのご縁をいただき
たくさんお世話になりました。

46081.jpg
46082.jpg

最終の配達も終了し、場内や道路の清掃で終了します。

毎年1年が早く 感じ 日々のスピードを上げないと
時間が足りないように思います。

今年も 果敢にチャレンジしてきましたが 
更に来年は アクティブに動きたいと思います。

仕事初めは 1月7日(月)

久しぶりに休みが長い。

でも お客様も7日からが多いので今回の
年末年始のお休みはみなさんゆっくりされるようです。

私は、貯めている本も読まないといけないし、もろもろ
やることも残ってるし意外と有効に活用できそうです。

今年の個人的な目標がダイエットであったが
後半にやるきスイッチが入り 炭水化物を減らし
 シックスパットまで購入。

しかし、誘惑が多い
45898.jpg
45899.jpg

なんとか目標に向かって 1歩ずつ少しづつ前へ進みます。

来年も 株式会社 張本創研は 

●社業を通じお客様と地域社会に貢献する
●社員とその家族の物心両面の幸福を追求する
●常に創意研究し進化する会社を目指す

の経営理念のもと 笑顔で明るく元気よく 頑張ります。

今年もほんとうにお世話になりました。
よいお年をお迎えください。

株式会社 張本創研
代表取締役 張本洋二 & 社員一同


スポンサーサイト



Comment:0
2018
12.25

楽しい勉強

Category: 散歩
中小企業家同友会の福岡経営者フォーラムに参加
JR九州の 唐池会長の記念講話を拝聴し 感動経営という言葉を知った。

早速 著書の「感動経営」を今 読んでいる途中であるが読みやすい。
感想は後日報告します。
44549.jpg
44550.jpg
44548.jpg

同友会は、3つの目的である
1.よい会社をつくろう。
2.よい経営者になろう。
3.よい経営環境をつくろう。

のため 全国の会員が精進してます。
真面目な経営の勉強会です。
-------------------------------
東京ビッグサイト
44515.jpg
44521.jpg
44520.jpg
エコシステム 高田社長とのツーショット。
最近 高田社長とはご縁があり 石川・横浜・九州・東京でお会いしてますね。

Comment:0
2018
12.25

土木の日

Category: 散歩
先日、長崎県建設協会 諫早支部からの依頼で
土木の日に出展した。

45012.jpg
45013.jpg
45017.jpg
45018.jpg
45016.jpg
45019.jpg
45020.jpg
45022.jpg
45023.jpg
45021.jpg
45025.jpg
45026.jpg
45027.jpg
45024.jpg

出展は したが パネルの内容に興味を持ってもあえたのは少なかった。
しかし、子供達は 砕石重量当てクイズや重機のおもちゃに大好評であった。

将来の 土木男子を育てる意味では 少しはお役に立てたかな?
次回も もっと盛り上がる方向を考えたい。  依頼があればの話けどね。

Comment:0
2018
12.25

若くして学べば・・・・・

Category: 散歩
●「いまの若い人たちの中に、
 自分が望んでいる道を選ぶことが
 できなかった人がいたとしても、
 いまある目の前の仕事に脇目も振らず、
 全身全霊を懸けることによって、
 必ずや新しい世界が展開していくことを
 理解してほしいですね。

 ですから、不平不満を漏らさず、
 いま自分がやらなければならない仕事に
 一所懸命打ち込んでいただきたい。

 それが人生を輝かしいものにしていく
 唯一の方法と言っても過言ではありません」

 ──稲盛和夫



●士は過(あやま)ちなきを貴(たっと)しとせず、

過ちを改むるを貴しと為(な)す。


【訳】

立派なこころある人は
過ちがないということを重んじるのではない。

過ちを改めることを重んじるのである。



『吉田松陰一日一言』(川口雅昭・編)より



Comment:0
2018
12.25

金魚

Category: 散歩
先日、東京出張  夜には ショーを見学

44530.jpg
44529.jpg
44528.jpg
44526.jpg

女性・男性・ハーフが入り交じったショータイムが繰り広げられたが
途中 噴水が誤作動して 前列のお客が濡れてしまうアクシデントもあり
おもしろいショーであった。


Comment:0
2018
12.25

変わらない情熱

Category: 一日一言
●「どんな仕事でも、いのちを込めて打ち込めば、
 天は無限の宝を与えてくれる」

 ──藤尾秀昭


●「一人の人間の死後に残り、
 思い出となるのは、
 地位でも財産でも名誉でもない。

 その人の心・精神・言動である」

 ──安岡正篤


●進むべき
道は一筋
世之ために
いそぐべがらず誤魔化すべからず

平澤 興


●誠実さが陣取っているのは
秘められた胸の内。

そこがしっかりしている人は、
どこへ行っても強い。

 ──西郷隆盛

Comment:0
2018
12.24

伐採マシーン

Category: 散歩
弊社におもしろい道具が入りました。

伐採マシーン。 

0.45ユンボに装着して木々を切ります。
チェンソー式では無く ナタ型の切断機が付いていて
バケット作業や掴み作業 伐採作業が1台でできます。

ボタンが多くて操作が難しいですが
柔らかい頭だと簡単にできますよ。

35260.jpg
43111.jpg


弊社は、他にも 0.22ユンボ装着の草刈り機もありますので
伐採して、草刈りして。防草材施工には最適ですからご連絡ください。

ちなみに リースでもお貸しできるかも。


Comment:0
2018
12.06

人生一度きり

Category: 一日一言
●まず、約束したことを必ず守るということは
基本だと思います。

そのように仕事に取り組んでいれば、
自分から提案したことに挑戦できる
チャンスというのは必ず来ます。

そして、それを必ずやり遂げること。
自分で提案したことくらいは、
100%できないと信頼を得ることはできないと思います。

 ──稲盛和夫氏から最も信頼される男
   日本航空元会長補佐・大田嘉仁


●私は一所懸命やらなかったことを
失敗だと思っているので、
やってダメだったことは失敗じゃないんです。
やっぱりプロセスが大事。

結果はうまくいくこともあるし、
うまくいかないこともある。

そこで工夫改善を繰り返していけば、
いつの間にかうまくいくことが
重なってくると思います。

 ──ジャパネットたかた創業者・高田明


●今日よりは親なき子らの親となり
厳しき冬を守りこすべし

 ──坂村真民氏が尊敬し、師事した禅僧
   河野宗寛


●仕事が多い、忙しいという言葉を
口に出すことを恥ずべきである。
たとえ忙しくとも忙しいと言わない方が良い。
随分、手をすかせたりして、心の余裕がなければ、
大事な事に気付かず、手抜かりが出るものである。


『佐藤一斎「重職心得箇条」を読む』
(安岡正篤・著)より


Comment:0
2018
12.06

田結浮立

Category: 散歩
毎年の行事である 飯盛文化祭へ
飯盛西小学校の3年生4年生が出場する。

そのため1週間前から毎晩 稽古する。

4年生は昨年 経験してるのでまだ覚えているが
3年生は初めてなので初日 2日目が苦労する。

それぞれの個性と観察力が違うのがはっきりわかる。
どう指導したら 覚えやすいのか? 毎年の課題である。

43195.jpg
43196.jpg
43197.jpg


 師匠 頭取 抑え 総動員で指導する。

43881.jpg
43882.jpg


毎年であるが 子供達は 本番に強い。

いつも 本番では きっちり 揃えてくる。  不思議なパワーを感じた。

でも  やっぱり  子供達は かわいいね。

Comment:0
2018
12.06

謙虚にして驕らず

Category: 一日一言
●心を打たれるような 身に沁むような古人の書を
われを忘れて読み耽けるときに、
人間は生きるということは誰もが知る体験である。

それを積んでおると、
しだいに時間だの空間だのという制約を離れて
真に救われる。
いわゆる解脱(げだつ)をする。

そういう愛読書を持つことが、
またそういう思索・体験を持つことが
人間として一番幸福であって、
それを持つのと持たぬのとでは
人生の幸、不幸は懸絶(けんぜつ)してくる。

 『安岡正篤一日一言』より 


●本当の自己肯定感とは、
 自分の欠点も含めて
 自分を好きになること


『なぜあなたの力は眠ったままなのか』
(岩堀美雪・著)


●「立場は新入社員でも意識は社長であれ」

──松下幸之助


●<人生というのはさまざまで、
 ときには善人が悪人に負けたように
 見えることもあります。

 しかし、長い年月が経てば、
 どちらが善でどちらが悪だったのか、
 ハッキリわかるものなのです。

 つまり、成功と失敗について、
 是非や善悪など論じなくていい。

 いつも誠実に努力すれば、公平無私である
「天」は、必ずその人に味方し、運命が
 切り開けるように仕向けてくれるからです。


   (渋沢栄一・著、奥野宣之・現代語訳)より
/span>
Comment:0
back-to-top