2018
02.10

西明寺 壮年会

Category: 散歩
近所の お寺さん  西明寺 の壮年会
新年を迎え 交流のための新年会に参加

40歳代から80歳代までの門徒の組織であるが
これが楽しい。

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年間いろんな活動をやって活躍されてる団体です。
浄土真宗本願寺派で長崎でも大きな団体組織です。

私は50代なんで 下っ端ですが
紳士の皆さんから可愛がっていただきます。

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西明寺 19代 住職と 20代 住職予定者のデュエット
20代も 大きく育ってるようです。頼もしい。

2次会は、近所の スナック 健一へ 
健一マスターが 必死に誘っていただいたのでお邪魔しました。

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一次会のカラオケと違い  本で探して CD盤を挿入して曲番号を押す

という  懐かしいカラオケセットと つまみと飲み物は持ち込み専門のスナック健一。

歌詞と映像がモニターに映し出される。
健一 ママが お薦めの ムード歌謡を歌うと ヌード映像が出てくる。

しかし、使用回数が多いためか CDに傷が入り 映像がきたない。

カラオケセットの操作に慣れてきたところでお開き。

二度と行かないと思う スナック健一でした。 

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2018
02.10

新たなる目標

Category: 一日一言
●《社長は“頭”と“手”をうまく使え》

企業がある程度大きくなったら、
絶対にリーダーは参謀の知恵と力を借りねばならない。
これはもう、歴史の鉄則の様に思うわけであります。

     渡部昇一(上智大学名誉教授)


●《社長は「欲求」のエネルギーを満たせ!》

「欲求」という名のエネルギーに満ちている訳だから、
元気な社長の会社は成長するのは、当たり前です。

では、欲求が低下するとどうなるか?
脳は、枯れていくんです。
脳は何歳でも成長できますが、
成長できないと、老化して枯れていきます。

社長は経営しながら、脳の成長もさせなければいけません。

     加藤俊徳(医師・医学博士/脳の学校代表)


●《「小心者」こそリーダーの条件》

豪胆だ、強い、弁が立つ、ワイルドだなどと称される人は、
はっきり言って学ばない人が多い。

真のリーダーは、小心者で、繊細で、臆病で、
経営判断の一つ一つに神経を尖らせている。そんな人です。

     荒川詔四(ブリヂストン 元CEO/社長)


●われわれ人間というものは、
その人の決心しだいで良くもなったり、
ダメになったりするものです。
その人がどこまで決心するか否かということが、
その人の人間としてのネウチを決めるわけです。

      森信三


●夢を持て。希望を持て。
夢を持たぬ人生は、動物的には生きていても
人間的には死んでいる人生。


 平澤興
『平澤興一日一言』より

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2018
02.10

もう2月

Category: 散歩
もう2月10日である。
1日が かなり早く感じる年齢になってしまった。
それだけ やることが多くなったのだろうが
一生のうちで やれることは ほんのわずか。

長生きして いろんな体験や勉強を続けたいとは思うが
それでも 限界があり やはり的を絞って集中したほうが得策かな。

昨夜の酒宴で、私のブログ(石屋の寝言)を見てるよ と
二人に言われ 多少 飲み過ぎてボーッとしてるなかの
変な投稿になってるが ご勘弁を。

もう2月であるが 今年 最初に読んだ本がこれ

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まだ 読んでなかったのか と言われそうだが

九州の小藩からわずか17歳で名門 上杉家へ養子に入り米沢藩主となった
治憲(はるのり)(後の鷹山)  厳しく破滅の危機にあった藩政を立て直すべく
改革に乗り出す。
実践能力と人を思いやる心で家臣や領民の信頼を集めていった経世家。
倹約とリーダーシップの熱い男のお話である。
社員教育に使わせていただきます。

小説と言えば  昔 読んだ超大作 山岡荘八著 徳川家康 前26巻

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これは読み応えがあり 2年がかりで読んだが
先輩社長から 何かが変わる本 だと進められた。
家康が生まれる前からの話で始まるが
すばらしい本です。一回りも二回りも大きくなりました。

えっ! 体型かい!!

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