FC2ブログ
2017
11.25

近況報告

Category: 散歩
最近、特に出張が多い。
毎週 県外に出て、週の半分は外出してる状況が続いてる。

25384.jpg


若い頃は 平気だったが3連チャン飲み会がきつくなってきた。
まさに おじさん。 何か対策を考えねば・・・。

25873.jpg
25874.jpg

と、久しぶりに ソフトボールの試合。
今年 初めての参加であったが 足が重たい。
空振りが1回、 肩は テニス肘が良くなったのでまだいける。

脂肪を落として筋力をつけないと 死亡するぞ!! と言われそうだ。

スポンサーサイト
Comment:0
2017
11.25

近況報告

Category: 散歩
●先日、お客様のご子息の結婚式に出席させていただいた。
約400人の披露宴だが、式次第に乾杯の挨拶者が書いてない。
不思議に思ってると サプライズゲストとして ギターサムライ 波田陽区 が。
25383.jpg

新婦が KTN アナウンサーの大村さんなのでこうなったのかわからないが
久しぶりに見た。

宴会に入ると またまた サプライズゲスト  あばれる君

25219.jpg

お客様の前で ネタ披露してるが 受けてるのは ステージ前だけ。

・・・・んんん-----残念!!


Comment:0
2017
11.21

一日一言集

Category: 一日一言
●人間はできるだけ早くから、
良き師、良き友を持ち、良き書を読み、
ひそかに自ら省み、自ら修めることである。
人生は心がけと努力次第である。

──安岡正篤


●負け損はない、負けたら何かを得て
帰らなければならない

 井村雅代
(シンクロナイズドスイミング日本代表HC)


● 人間に対しても、モノに対しても、
 仕事に対しても、一期一会。

 何事も乱雑にしてはならぬ。
 丁重にしておかねばならぬ。

 ─松原泰道


●【トップ営業マンの共通点】

1、任された仕事は100%やってのける
2、こまやかさ
3、「情」と客観性のバランス

 前野雅弥(日本経済新聞記者)

Comment:0
2017
11.20

飯盛文化祭

Category: 散歩
11月5日 日曜日 飯盛文化祭が開催され
飯盛西小学校の3年生、4年生で田結浮立の掛け踊りが出演。

その稽古に 1週間 夜7時から1時間 指導。

毎年の行事ですが、子供たちは かわいい。

25866.jpg

今年は、どんな子がいるのかなと楽しみである。
見よう見まねで すぐに踊れる子、なかなか動きがぎこちない子
トイレに何回も行く子  でも、みっちり1時間 真剣に 汗を流しながら 踊る。

後半になると 段々 気持ちが入り 仕上がってくる。

当日の朝  体育館にて予行練習 

25871.jpg

多少 気になることがあるが 衣装の乱れをなくし 本番へ

25870.jpg

見事な 演技である。
堂々と 本番に強い 子供たち  最後はみんな 笑顔で 終わりました。

こどもたちよ ありがとう。

また 来年 会おうな。

Comment:0
2017
11.20

長崎県建設技術フェアー2017

Category: 散歩
10月24.25日 長崎県建設技術フェアーが開催され
今年も出展いたしました。

25370.jpg
25371.jpg
25374.jpg
25372.jpg
25373.jpg
25375.jpg
25376.jpg

今年は、防草材をテーマに出展し
・ハニカムエース (個人向け防草・ガーデニング資材)
・草こなーず (弊社オリジナル製品 敷きならして転圧するだけ)
・カタマSP(敷きならして水をたっぷり掛けて転圧するだけ。鉄鋼スラグ製品)

毎年、出展してると毎回 いい出会いとご縁をいただきます。

昨年は、プレゼンをいたしましたが 調子に乗ってしゃべりすぎ時間オーバー。
今回は、人員が足りず プレゼンは参加しなかっのですが
ずーっと立ってることに 疲れました。
足腰を鍛えないと・・・。

Comment:0
2017
11.20

第19回いいもりよかとこまつり

Category: 散歩
10月22日 第19回いいもりよかとこまつり
台風の影響で 場所を飯盛コミュニティ会館内に移して開催
今年の まつり実行委員長は、平古場若手会の平古場辰也さん。

第1回目の開催から19年 飯盛の各団体17団体 が集まり
すべてボランティアで開催してきた。

子供の頃 祭りに来てた子が 自分の子供を連れて
遊びに来てくれてることに 感動しました。 
飯盛が盛り上がって楽しんでもらえてることが 私たち主催者仲間の
次なるパワーにつながってます。

まつりは、平古場実行委員長のすばらしい挨拶からはじまりました。

22888.jpg
25361.jpg
25364.jpg
25362.jpg
25363.jpg
25365.jpg
25366.jpg


来年は、記念すべき20回  今までにないまつりを開催するために
既に動いています。
ご協力いただきました協賛企業の皆様にお礼申し上げます。


Comment:0
2017
11.10

展示会めぐり

Category: 散歩
ものづくりフェアーに行ってみた。

25353.jpg

25354.jpg
25355.jpg
25356.jpg

長崎からの出展が多かったので知り合いばかりであったが、皆さん精力的に営業アピールされ
販路拡大に役立っているようです。
サイエンスリサーチの副島社長とは、久しぶりにお会いした。飲み仲間である。
田中工機 田中社長様、信栄工業 樫山社長とはお会いできず
協和機電工業さんは相変わらず新しいことに挑戦されてました。

私も 離されないように 皆さんの後を付いて行きたいな。

Comment:0
2017
11.10

毎日、前に進もう

Category: 一日一言
●自分の私欲に基づく目標ではなく、
どれだけたくさんの人が喜んでくれるかが大事

家族のため、仲間のため、
さらには社会のためといった
パブリックな思いで頑張ると、
すごく大きな力を発揮できますし、
素晴らしい仕事ができるんですね。

篠宮 龍三(プロ・フリーダイバー)


●優れた経営者は「俺の才覚で成功した」などとは
誰も言いません。
「私は運がよかったんです」と謙虚に語る。 

──稲盛和夫(京セラ名誉会長)


●人間は悲しい時に悲しい歌を歌うんだ、
悲しい時に勇ましい歌を歌っても励まされない

──五木寛之(作家)

●「とにかく全力でやること、
 そして人とのご縁を大事にすること、
 それが僕の信条です」


本田 大助(大丸松坂屋百貨店北海道専任バイヤー)


●<《社長は“命を削る”仕事》

社長ほど割の合わない仕事はない。
日々、命を縮めて働かないといけないのが社長です。

でも、ころっと死なない様にしようと思えば、
ええかげんな経営しかできない。

ええかげんに経営して、惨めな人生を送る位なら精一杯やろう。
そんな訳で、やはり結局は命を縮めながら経営しているんです。

稲盛和夫(京セラ会長)、三鬼陽之助(評論家)
「稲盛和夫の新しい価値観の創造」より
/span>
Comment:0
2017
11.10

エイリアンとの遭遇

Category: 未分類
先月、生まれて初めて見た生物と遭遇。
テレビや写真では、見たことあるが生きてる姿を見たのは 初めてである。

あの 映画 エイリアン の原型となった生物 ワラスボ。

25347.jpg


そして、もう一つ 生きてるものを初めて見た ムツゴロウ。

25346.jpg


ココは、魚屋さん。

25348.jpg

なんと、2階で料理してくれる。そして 出た。

エイリアンとムツゴロウの活き作り。

25349.jpg

左のエイリアンから噛みつかれそうである。
食べた感想は、どちらも同じ食感で サンマの刺身くらいの固さ。
姿を見なければ普通に旨い!

25350.jpg

ほかの料理も 初めて食べる食材ばかりである。
唯一、ワタリ蟹は 格別に旨かった。

そして、締めには エイリアンエナジーで更に元気をもらい
カラオケタイムとなった。
25352.jpg


有明海の食材を満喫した夜であった。


Comment:0
2017
11.10

人生一度きり

Category: 一日一言
● どんな時も全力投球。
 念には念を入れる。
 特に絵は何十年も残っちゃうわけだから、
 手抜きをするのは恐ろしいことだと思います。
 
 安野光雅(国際アンデルセン賞の画家)

● ──『格言聯璧』

一、ぜいたくをして幸福である
  と思うのは誤りである。

二、うまく人をだまして自分は頭がよい
  と思うのはいけない。

三、貪欲の結果、物をあつめて
  自分にそれだけの手腕があると思うのはいけない。

四、小心でちょっとした事にも恐れている者が
  慎重派だと思うのは誤りである。

五、喧嘩ばかりしていながら
  自分には勇気があるなどとうのはいけない。

六、上に立つ者が下の者を叱りつけて、
  いかにも威厳があると思うのは誤りである。

 
 解説・安岡正篤(『先哲講座』より)

●いろいろのことありぬ
 いろいろのめにあいぬ
 これからもまた
 いろいろのことあらん
 いろいろのめにあわん

 されどきょうよりは
 かなしみも/くるしみも
 きよめまろめて
 ころころと/ころがしゆかん
 さらさらと/おとしてゆかん
 いものはの/つゆのごとくに

『坂村真民詩集百選』より


● 人は城 人は石垣 人は堀
 情けは味方 仇(あだ)は敵なり

 ──武田信玄

Comment:0
back-to-top