2016
09.30

一日一言集

Category: 一日一言
●お客がこなくなったら、
きっと自分の店に何かが
足りなくなっている。

よい品が足りないか、
感謝が足りないか、
奉仕が足りないか、
そのいずれかである。

それを教えてくれるのが
不振ということである。


『常岡一郎一日一言』(常岡一郎・著)


●よい遺伝子を目覚めさせるために
実行できることには、
次の6つが考えられます。


1.どんなときも明るく前向きに考える

2.思い切っていまの環境を変えてみる

3.人との出会い、機会との遭遇を
  大切にする

4.感動する

5.感謝する

6.世のため人のためを考えて生きる


『スイッチ・オンの生き方』
(村上和雄・著)

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2016
09.26

勉強会

Category: 散歩
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最近、特にいろんな勉強会へ参加させていただいてる。
情報を収集し 知ることは 大切なことです。

 経営者にとっては当たり前のことですが、セミナーや読書など
情報収集の方法はたくさんありますが、疑問に思ったことは
直接話ができるのはセミナーなどが有効です。

先日、九州瓦リサイクル組合が設立されました。
弊社も長崎県から賛同入会してますが 各県からの皆さんとの
ご縁をいただき 今後の展開が楽しみです。

詳しくは 後日投稿いたします。

死ぬまで 精進!!


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2016
09.26

頑張るあなたに

Category: 一日一言
●健康なときに予防しておけば、
病気にならない。

病気になってから薬を飲んでも、
病気は治りにくいし、
治るのも遅い。

小欲を我慢しないと、
大きな病気になる。

小欲をこらえるのは、
さほど難しくない。

大病を患ってからでは、
大きな苦痛を伴う。

だから、健康なときに
病苦を想像して後の禍を
警戒しないといけないのである。 

『養生訓』(貝原益軒・著、城島明彦・現代語訳)

●私は、
「人生成功の秘訣は目標設定にある」
と思っています。

まずは自分はどうなりたいのか、
どうしたいのかを明確に決めるということと、
「実践行動、知行合一」こそ
すべてだと思います。

それから、これはいつも
ポケットに入れて持ち歩いていて、
ボロボロになっているんですが、
私の宝物でしてね。

「打つ手は無限」という詩なんです。


 すばらしい名画よりも
 とてもすてきな宝石よりも
 もっともっと大切なものを
 私は持っている
 どんな時でも
 どんな苦しい場合でも
 愚痴を言わない
 参ったと泣きごとを言わない
 何か方法はないだろうか
 何か方法はあるはずだ
 周囲を見回してみよう
 いろんな角度から眺めてみよう
 人の知恵も借りてみよう
 必ず何とかなるものである
  ──なぜなら
 打つ手は常に無限であるからだ


苦しい時、辛い時に
これを繰り返し読んでは
また気を取り直して歩んできました。

現在の自分の姿というのは、
結局、いろんなことにぶつかった時に
どういう判断をするか、
その集積だと私は思うんです。

ですから目標を決めて一所懸命
勉強して、少しでも正しい判断を
一つずつしていくことが大事ですし、
その先に未来も開けていくと思います。


『会社成長のセオリー』(?井法博・著)

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2016
09.26

中小企業家 同友会 諫早支部

Category: 散歩
同友会 諫早支部の 仲間づくり委員長をおおせつかってますが
10月の諫早支部例会は、同友会祭り  を開催します。

その 企画検討会(委員会数名)を諫早貝津にある 七夜月 さんで開催・
七夜月さんは、大村支部と諫早支部の会員さんです。

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料理もお酒も美味しくいただきながら 交流会のタイムスケジュール・イベントが決まり
、議題が終了してからは お互いのビジネス談義が始まります。

これがまた 面白い。いろんな業種が集まってるのでコラボが生まれる。

ロータリークラブやライオンズクラブなどではあまり
ここまでの話はないようである。

楽しい時間を有意義に過ごした 委員会会議でした。

入会お待ちしてます。

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2016
09.26

今日も一日元気に行こう

Category: 一日一言
●人間は一人で大きくなったのではない。
 会社もまた一人で大きくなったのではない。

 あわただしい日々の中にも、
 ときに過去を振り返って、
 世と人の多くの恵みに感謝する心を
 お互いに持ちたい。

 その心こそが明日の歩みの
 真の力になるだろう。

      ──松下幸之助


●われわれは、大宇宙の中で
 しばし命をとどめる旅人として、
 心静かに、それぞれに与えられた役を
 精いっぱいの力で果たそうではないか。

 自らを拝み、人を拝みながら、
 心の喜びを喜びとして、手を握りあって、
 明るい心でこの人生を生きぬこう。

 苦しいときにこそ、奮い立つ希望をもって、
 この人生を生きぬこうではないか。


    ──平澤興(京都大学元総長)


●晩年の幸せはね、
 人間学にあると私は思います。

 学校の勉強は
 壮年時代には役に立ちますが、
 もう少し年をとってからの
 幸せや安定は、
 人間学に興味を持ち続けたか
 によるでしょう。


    ──渡部昇一(上智大学名誉教授)


● 何か悪いことが起こった時は
「身から出たサビ」、
 つまり自分のせいだと考え、

 反対にいいことが起こった時は
「おかげさま」と思う。

 この二つが私自身のモットー。

    山中伸弥(京都大学iPS細胞研究所所長)


●<一人物の死後に残り、思い出となるのは
地位でも財産でもない。

こんな人だった。
こういう嬉しい所のあった人だという
その人自身、言い換えれば
その人の心・精神・言動である。

このことが、人間とは何かという
問の真実の答になる。



  『安岡正篤一日一言』(安岡正泰・監修)より
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2016
09.26

田結浮立奉納

Category: 散歩
最近、特に出張など何かと忙しくゆっくりブログ投稿できないでいます。
少し 前になりますが 8月28日田結浮立奉納が開催されました。

3年に1度の本浮立でしたが、あいにくの雨のため西小学校体育館で1回だけの奉納。
3年前も雨でしたので田結地区6箇所での奉納は次回3年後となってしまいました。

私も面浮立の掛け踊りに参加してますが、現役最後が雨だったのが残念です。

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一週間前から毎晩 稽古を重ね 精進します。保存会の仲間・同士たちです。
毎日 吹き出る汗が気持ちいい。

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これは、道具まわし 。 
悠々と肩をいからし 舞う様は 壮大な大名行列を思わせます。

これからも 県無形文化財指定の田結浮立を永続させることが
私たちの使命です。 

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