2016
07.30

さすがに暑い夏

Category: 散歩
このブログもかなり続けてるが、今月の投稿は
これで3件目と過去最低の投稿数でした。

いろいろ あれこれ ネタはたくさんあるのに 投稿する時間と
写真掲載に問題が発生したためである。

前は、携帯で撮影した写真をパソコンに転送するのに
ケーブルで繋げてました。 
しかし面倒なので エバーノートで同期させてファイルを
共有して写真を掲載するようになったのですが
それも時間がかかるようなので
IPADを購入してどこでも投稿できるようにしました。

・・・・が   なかなか投稿数が少ないのは申し訳ない。
特に 飯盛情報をお伝えしないといけないのに。

................................
長い梅雨が明けたと思ったら 良い天候で毎日が暑い飯盛です。

江の浦川の工事が少しずつ施工されてます。
川幅が広くなる計画で完成したら河川敷には
桜並木が出来るようです。

大潮の裏に ホームセンターの「コメリ」ができてから
便利になりました。

町民センターの後に ふれあい会館が出来
快適です。その近くに飲食店もできるそうです。

飯盛の花屋レ・フルールの隣と山口のサテライト近くに
パン屋さんがオープン。どちらも 旨い!!

昔のひらき食堂跡地に 飲食店がオープンしたようです。
まだ 行ったことないので詳細は後日。

結の浜マリンパークは、海水浴場として好評です。
たくさんの来場者があるようです。そこで
夏場以外のイベントを 町づくり関連で開催されます。
9/4 ミュージックフェスタがあります。

8/28日 、3年に一度の田結浮立の本浮立が開催
されます。1日 5箇所で 奉納。
私も舞います。体力勝負です。

以上  7月 最後の投稿でした。 



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2016
07.25

一日一言集

Category: 一日一言
●今日一日は永久に戻らぬ一日である。

 素晴らしい未来のために悔いを残さぬよう、
 今日も一日しっかりやりたいものである。


     『平澤興一日一言』(平澤興・著)より


●小さなことを積み重ねることが、
 とんでもないところへ行くただ一つの道

       ──イチロー

●志のない者は、魂のない虫と
 同じようなものだ。

 それではいつまでたっても、
 気高い人間に成長していくことはできない。

 しかし一度、志を立ててしまえば、
 それから私たちは日夜ずっと、
 成長し続けることができるのだ。

    (橋本左内・著、夏川賀央・現代語訳)より

●志を立てたからには、ゴール地点に
 たどりつくコースをいくつも設定することは、
 絶対に避けておきたい。

「この道を行くんだ」と
 一本だけの道を決められないのは、
 戸締まりをよくしていない家の
 警備をしているようなものだ。

 あちこちから盗人や犬が忍び込み、
 一人で警護をすることなど不可能だろう。

 家の警護であれば、大勢の人を雇って、
 それを行うこともできるかもしれない。

 しかし心の番人として、
 誰かを雇うことはできないのだ。


   (橋本左内・著、夏川賀央・現代語訳)より


●人生というものは、
 今日と明日が我々の手の中にある。

 過去のことはいかなる失敗も成功も、
 手を離れておるのであります。

 今日と今日から以後のことは、
 とにかく手の中にある。
             ──12月26日


 人生にとって最も望ましいことは、
 とにかく実行することである。

 しかも今日から実行することである。
             ──11月16日


    『平澤興一日一言』(平澤興・著)より


●失敗の日は、人生にとってはむしろ
 成功の日よりももっと重大な
 意味のある日である。

 それは人生の再出発の日であり、
 人生にほのぼのとした味と深さを
 与えるからである。

 一度や二度の失敗にはへこたれず、
 その日を人生の再出発の記念日として
 がんばろう。

 楽しいではないか。


 『平澤興一日一言』(平澤興・著)より


● 100円の切符が98円で買えないことは、
 5円で買えないのと同じである。

 もの事は最後の数パーセントで
 勝敗が決する。

           ──5月7日

 多少能力は劣っていても、
 真剣な人間の方が
 最後の勝利者となるようです。

           ──5月2日

 『森信三一日一語』(寺田一清・篇)より


● 絶望のどん底、真っ暗闇の
 どん底まで落ちてしまって、
 そこからドーンと足を突いて
 飛び上がらないことには
 光のほうに行けない。

 温室栽培の、24時間人工の光線に
 照らされているところにいて、
 そこに一条の光が雲間から差してきたとしても、
 それを光明と感じて感激することはありません。

 真っ暗闇のなかで、
 爪から血が滲むようにして希望を探している。

 そこへ窓から一筋の光が差してくるから、
 それを光明と感じて、人は感動するのです。

             ──五木寛之


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2016
07.06

安全大会

Category: 未分類
7月は、安全月間 7/1~安全強調週間

各社 安全に対する勉強会が開催されてます。

しんえい

ニチボー

ますざき

よしかわ

はりもと

最後の写真は、我社の安全研修の様子です。

安全第一  熱中症にならないように夏を乗り越えましょう!! ご安全に!!

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