2015
04.29

元祖 チキン南蛮

Category: 未分類
先日、宮崎から大分へ
初日、チキン南蛮 発祥のお店 でランチ。

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ナイフとフォークで食べます。 大きな肉に絶品タルタルソースが乗ってて
もう一皿 いけそうな味でした。
チキン南蛮も長崎が発祥かと思ってましたがね。

そして、その夜の締めには うどん
腰がある麺ではなく やわらか麺。
またこれが旨い。 柔らかうどん お奨めですよ。
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って うどん食べてたら 頭にずきんかぶった人たちが
入ってきた。
思わず声を掛け あななたち 何それ?
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すると 座っていたのに わざわざ ポーズをとってくれて
名刺まで いただいた。

それでも 何をしてる人なのか わからなかった。

翌日の 宮崎市内で発見した 家。

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建築途中で傾いたのか?
初めからこんな設計だったのか?

意味不明な 建物。 なにこれ珍百景 にお奨め。

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2015
04.29

近況もろもろ

Category: 散歩

●長田町にあるお店。
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●お得意先の社員さんの結婚式でした。

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●先日、お会いしましたが 声は 田中真紀子さんに似てましたね。

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●とうとう 53歳になっちまった。

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2015
04.27

一日一言集

Category: 一日一言
● 「人から「感心」されるような程度のことをやっていてはだめ。
  人から「感動」される人間にならなければいけません。
  どうしたらなれるか。自分にとって割の合わないことを
  笑顔ですすんで引き受けていく。そしてそれを続けること。
  その時、人はよくあそこまでやったと
感動してくださるのです」

           ── 鍵山秀三郎(イエローハット創業者)
           
●人間いつかは終わりがくる
 前進しながら終わるのだ

            ──仏教詩人・坂村真民

● 「過去を追わず、将来に取り越し苦労をせず、
  その時機に応じて適切な措置を取り、その結果は淡々と受け止める」

           ── 牛尾治朗(ウシオ電機会長)
●人間の心はその波長に合ったものを
 引き寄せるようにできているらしい。

 怖れは怖れを、不安は不安を、
 怒りは怒りを、引きつける。
 人を妬み恨む心、驕(おご)り慢心する心は、
 それにふさわしい事象を引き寄せる。

 逆もまた真である。

 常に心を善意で満たしている人は
 善意を引き寄せ、
 人に親切にしている人には親切が、
 感謝している人には感謝が返ってくる。
 

     『ポケット名言集「小さな人生論」』(藤尾秀昭・著)


● 「人間が進歩向上する一番大切なことは
  敬する心を発達させることである」

           ── 安岡正篤(東洋思想家)
 
●「一番大切なのは自分からの信頼だ。
  自分との約束を守り、掲げた目標を達成する。
  それをやり遂げるまでの姿を内なる自分はもちろん、
  他人も必ず見ているものである」

           ── 河原成美(力の源カンパニー社長)
●徳と毒はよくにている。

 徳は毒のにごりを取ったものだ。
 毒が薬ということばもあるではないか。

 毒になることでも、
 そのにごりをとれば徳になるのである。

 どんないやなことでも、
 心のにごりを捨てて勇んで引き受ける心が徳の心だ。
 いやなことでも、辛いとかいやとか思わないでやる、
 喜んで勇みきって引き受ける、働きつとめぬく、
 それが徳のできてゆく土台だ。

 ばからしいとか、いやだなあという
 にごった心をすっかり取って、
 感謝と歓喜で引き受けるなら
 辛いことほど徳になるのだ。


  『常岡一郎一日一言』(常岡一郎・著)

●「幸福になりたいと思ったら、努力しなければならない。
  ただ扉を開いて幸福が入ってくるようにしているだけでは、
  入ってくるのは悲しみでしかない」

           ── アラン(哲学者)

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2015
04.25

平戸から佐世保

Category: 散歩
先日、平戸へ久しぶりに行ってみた。
西九州道路が延伸してるので平戸大橋まで2時間30分くらいだった。

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昔、生月大橋の工事が始まった頃、よくその測量に長崎から通っていたのを
思い出す。
平戸側の橋台と生月側のピアや橋台のセンターを結ぶクロソイド曲線
でポイントをチェックする。
懐かしい。

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その帰りに たびらの物産館に寄ってみた。
平戸かまぼこなど魚介類もたくさん。

別の日  佐世保で交流会

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佐世保は、異国を漂わせる雰囲気があるが
3軒目の締めに なんと ステーキ屋。

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ランプの老舗ママが 昔話をしてくれたが 翌朝はすっかり 忘れてしまった。
最後の締めに ランプ のステーキ とは 佐世保の人は 元気だ。

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2015
04.15

まぎらわしい表示

Category: 散歩
2年ぐらい前から 3月になると花粉症に悩まされるようになった。
今まで全然 どうもなかったのに 突然 やってくるものだ。

最近少しおさまったかなと思ってると PM2.5が原因かわからないが 
 また 鼻水が出て 鼻の奥が詰まり 咳をするので喉が痛い。
もう3週間は続いてる。 とうとう あの名医でもあり名役者の高原医院で診てもらった。

毎日 ティッシュのお世話になっているが 先日 こんなものを発見。

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「おはながみ」 である。
こんな鼻紙があるのか!!  と ビックリした。
使ってみようと 裏を返す。

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花粉症の影響で脳まで 犯されてしまった。
まだ、実際に この紙で鼻をかんでなかったんで よかった。
皆さんも ご注意下さい。 これ マジな話です。

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2015
04.13

一日一言集

Category: 一日一言
●一日を真に充実して生きるには、
 一体どうしたらよいかが問題でしょう。

 その秘訣として私は、その日になすべきことは、
 決してこれを明日に延(のば)さぬことだと思うのです。


       『修身教授録』(森信三・著)

●人の心は絶えず乱れるものですね。
 あっちへ行ったり、こっちへ行ったり
 絶えず揺れ動いています。

 その乱れる心の焦点をぴしーっと定める。
 それが志というものです。

「志」という字を見てください。
「十」を書いて「一」を書いて「心」と書くでしょう。

「十ある心を一つに定めていく」のが
 志なんですね。

 常にチラチラと散らばっていく心をまとめて
 一本に絞りあげていく。
 それが志なんですね。


    『小さな経営論』(藤尾秀昭・著)

●あなたなら

 いいこと たのしいことはもちろんだが

 つらいこと 苦しいことをも

 あなたを伸ばし

 あなたを磨くことに生かして

 進んでくれるでしょう



  『東井義雄一日一言』(東井義雄・著 米田啓祐、西村徹・編)

●人生は二度とないが、
 しかしこの二度とない人生を、
 多少とも意義あるように生きるためには、
 われわれ人間は、
 どうしても自分の師とする人を求めねばならぬ


    『理想の小学教師像』(森信三・著)

●【八楽】

 一 早起(はやおき)・花に澆(そそ)ぎて日を賓(むか)ふ。

 二 静坐(せいざ)・調息(ちょうそく)して体を錬る。

 三 朱を研(す)って経を学ぶ。

 四 詩を誦(よ)んで黒甜(こくてん)す。

 五 汗を揮(ふる)うて事を裁す。

 六 清風・故人来る。

 七 麦酒(ばくしゅ)・軟玉(なんぎょく)・時事を放談す。

 八 閑に塵事(じんじ)を脱して渓山(けいざん)に遊ぶ。


【大意】

 安岡先生が選んだ八つの真楽(真の心にかなう楽しみ)。

 一、早起きして花に水をやり、朝日を迎える楽しみ。
 二、静座し、呼吸を整えて、体調を整える楽しみ。
 三、朱墨をすって漢文の個展に訓点などを朱筆しつつ、
   個展を学ぶ楽しみ。
 四、詩を読んだ後、心充(み)ちて昼寝をする楽しみ。
 五、額に汗し集中して事を裁いていく楽しみ。
 六、清風の中、旧い心友が訪ねてきてくれる楽しみ。
 七、豆腐をさかなにビールを飲みながら、
   時事を放談する楽しみ。
 八、忙中に閑(ひま)を見つけて、
   俗事から逃れて自然の中に遊ぶ楽しみ。


  『安岡正篤 人生信條』(安岡正篤・著)




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2015
04.10

京都

Category: 散歩
京都と言えば これ 中村籐吉。

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また 太りました。が 嵐山で かなり歩いたので 差し引きゼロ。

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2015
04.10

浄土真宗 西本願寺

Category: 散歩
初めて行きました。京都には何度か行く機会がありましたが
ここに行きたいとは思ってなかった。
しかし、地元 西明寺の壮年会にお世話になって 強く感じさせられました。

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すごいところです。
春の彼岸法要にお参りさせていただきましたが、心がスーッと落ち着きます。

門徒の方 是非一度行ってみてください。京都駅から徒歩で10分。

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2015
04.07

一日一言集

Category: 一日一言
●器を広げるために大事なことは5つあります。

 コミュニケーション能力、
 リーダーシップ、
 倫理道徳観、
 高い志、
 感謝の心です。

 ◆若者たちに送る熱き志のメッセージ
  『夢を見て夢を叶えて夢になる』(室舘勲・著)


●九つまで満ち足りていて、
 十のうち一つだけしか不満がない時でさえ、
 人間はまずその不満を真っ先に口から出し、
 文句をいいつづけるものなのだ。

 自分を顧みてつくづくそう思う。
 なぜわたしたちは不満を後まわしにし、
 感謝すべきことを先に言わないのだろう。

          ──作家・三浦綾子


●どんないい果物でも

 熟さなければ

 食べられない

 それと同じく

 どんな偉い人でも

 利他の心がなければ

 本ものとは言えない

 ◆人生で口ずさみたくなる言葉が見つかる
  『坂村真民一日一言』(坂村真民・著)



●どんな人と一緒になっても、
 どんなことに出くわしても
 つぶされない人格をつくり、
 幸せに楽しくいられるような人になりたい

         ──ハガキ道伝道者・坂田道信


●人間の目は ふしぎな目
 見ようという 心がなかったら 見ていても 見えない

 人間の耳は ふしぎな耳
 聞こうという心が なかったら
 聞いていても 聞こえない

 頭も そうだ
 はじめからよい頭 わるい頭の区別が あるのではないようだ
「よし、やるぞ!」と
 心のスイッチがはいると
 頭も
 すばらしい はたらきを しはじめる

 心のスイッチが 人間を
 つまらなくもし すばらしくもしていく
 電灯のスイッチが
 家の中を明るくもし 暗くもするように

 『自分を育てるのは自分』(東井義雄・著)



●努力もせずに愚痴を言い、文句を言う。
 そして、やる前から「できません」と諦めてしまう。

 これが一番いけません。

「なせばなる」という前向きの考え方を持つことです。
 そして、なさねばならない」という強い意志を
 持つことが大切なのです。

 ◆15万人の人生観を変えた究極の仕事論
  『何のために働くのか』(北尾吉孝・著)



●災難や困難に遭ったら、
 嘆かず、腐らず、恨まず、愚痴をこぼさず、
 ひたすら前向きに明るく努力を続けていく。

 これから将来、よいことが起きるために
 この苦難があるのだと耐え、与えられた苦難に感謝する。

 よいことが起きれば、驕らず、偉ぶらず、謙虚さを失わず、
 自分がこんなよい機会に恵まれていいのだろうか、
 自分にはもったいないことだと感謝する。

 これが素晴らしい人生を生きるための絶対条件です。


 ◆稲盛和夫氏の成功哲学、ここにあり
  『成功の要諦』(稲盛和夫・著)



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2015
04.01

なんとあのアウディがこんな車を

Category: 散歩
なんとあのアウディがこんな車を作った。

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車の中でご飯が炊ける!!

まさに未来の車だ!

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アウディ新型ニュース

http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150401_695607.html

ところで今日は、何の日だ?

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