2017
07.17

毎日 幸せ

Category: 一日一言
●早すぎてはいけない。
 遅すぎてもいけない。
 熟しきった一瞬の気合いが、
 人間万事を決する 

 徳川家康
『人生を創る言葉』より


●「徳とは、
 人を喜ばせることだと、
 私は思っています。
 人が喜べば、
 あなたにも喜びが
 帰ってきます」 

 竹田和平
『竹田和平の人生訓』より


●「幸せを呼び込む
 7つの祝福神」

 うれしい
 楽しい
 幸せ
 愛してる
 大好き
 ありがとう
 ついてる

 小林正観


● 失敗とか挫折とか、
 思うようにいかないことが
 あるからこそ、
 人間は成熟し、
 人格的にも深みが
 増していくんですね。
 
 加藤一二三(将棋棋士)


●どんな不幸でも、
 不幸だと思う前に、
 もっといい幸せがくるために
 今の不幸があるのだ
 と思いなさい

 渡部昇一


●ありのままの自分を
 さらけ出す勇気を持つ

 自分を隠したり、
 ごまかしたりするのではなく、
 すべてを受け入れることで
 運命は開ける


 鈴木秀子(シスター)

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2017
07.17

チャレンジ!!

Category: 一日一言
●素直さと根気、
 そして「こん畜生!」
 という思いが
 自分を高める
 
 比屋根毅
(エーデルワイス会長)


●【健康の三原則】

 一、心に喜神を持つこと
 一、感謝すること
 一、陰徳をつむこと

 ──安岡正篤


●自己自身を修めるには、
 あまり効果を期待せず、
 静々と人知れずやられるといい。
 それを続けていると、
 風格というものが出てくる

 ──伊與田覺(いよた・さとる)


●困難に直面すると
 却って心が躍り、
 敢然(かんぜん)と
 戦いを挑んで
 これを打破していく。
 そんな人間でありたい
  
 松下幸之助
(現パナソニック創業者)


●何気ない1コマから
 大きな喜びや幸福感を
 得るのです。
 全ては受け取る側の
 心一つ

 鈴木秀子(シスター)

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2017
06.27

感謝

Category: 一日一言
●周囲に対して感謝できない人間は
成功し続けることはできない。

 ──村上恭和
 (日本卓球女子ナショナルチーム前監督)


● 人としての徳を身につけ
 才能を開かせるには、
 師の恩や友からの益が多い

(徳を成し材を達するには、
 師恩友益多きに居り)

 ──吉田松陰
  (幕末の志士/教育者)


●人間の喜びで最たるものは、
 人に頼りにされ、
 人にあてにされることです。
 これが喜びの中で
 なによりも大きい。
 どれだけの財産を持つよりも
 この喜びがいちばん大きい
 
『鍵山秀三郎 人生をひらく100の金言 』
(鍵山秀三郎・著)より


●一、怒らない
 二、褒めて伸ばす
 三、見守ってあげる
 四、考える時間を持たせる
 
 三宅義行
(日本ウェイトリフティング協会会長)


●たとえどんなことがあっても
 休まず続ける。
 自分に嘘をつかない。
 耐えて、耐えて、
 堪え忍ぶことによって、
 神様からのご褒美をいただける

 ──比屋根毅(エーデルワイス会長)


●たった一人でもいい。
 誰かの人生に
 いい影響を及ぼす人に
 なりたい

 井村雅代(シンクロ日本代表
      ヘッドコーチ)

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2017
06.26

蟻とキリギリス

Category: 一日一言
●人間には持って生まれた
能力の差はない。

努力できるかできないかだ。


 ──幕内雅敏(東和病院院長・外科医)

●「『コツコツ カツコツ』
 逆境の時でも
 コツコツと
 努力し続ける。
 それが自分に克ち
 相手に勝つコツ」

 新 将命
(国際ビジネスブレイン社長)

●「天を怨まず人を咎めず、
 自らを信じて
 心穏やかに道を楽しむ」

 渡部昇一
(上智大学名誉教授)


●「正直」という徳は、われわれ人間が、
世の中で生きてゆく上には、
一番土台になる徳目と申してよい。

何ゆえ、一見何でもないような
この「正直」の徳が、
そんなにも大事かと申しますと、
それはお互い人間関係というものは、
結局は双方の間の「信頼」という
絆で結ばれているからです。

『10代のための人間学』(森信三・著)より

●敵は相手ではなくて、
 自分の諦める心なんですよね。
 
 敵は自分の中にあり
 ということです。

 相手に負けても、
 それは自分自身の弱い心に
 負けたということだと
 思います。
 
 我々ビジネスマンが
 絶対に負けてはいけないのは、
 自分の弱い心だと思いますね。


 小路明善
(アサヒグループホールディングス社長)


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2017
05.27

常に前向きに

Category: 一日一言
●家の経済を左右する
大きな田んぼと、
捨て置いても問題ないような
子供でも耕せる小さな田んぼ。

あなたがこれら二つの
田んぼを持っていたら
どちらから耕すだろう。

この場合、絶対に
小さな田んぼから
耕さなければならない。

大きな田んぼを耕している間に、
小さな田んぼもまた
手の施しようがないほど
荒れてしまい、ついには
どちらの田の実りも
失うかもしれないからである。

いつでも、やりやすい
小さな実践をおろそかにせず
大切にすることから始めなさい。

 ──二宮金次郎


●「六魚庵箴言」

 その一

 狭くともいい 一すじであれ
 どこまでも 掘りさげてゆけ
 いつも澄んで 天の一角を
 見つめろ


 その二

 貧しくとも 心はつねに高貴であれ
 一輪の花にも 季節の心を知り
 一片の雲にも 無辺の詩を抱き
 一碗の米にも 労苦の恩を感じよう


 その三

 いじけるな
 あるがままに おのれの道を
 素直に 一途に 歩け


 ──坂村真民


●<一歩一歩上がれば
何でもないぞ。

一歩一歩努力すれば、
いつの間にか高いところでも
上がっている。


 ──鈴木大拙
 (禅の文化を西洋に伝えた仏教学者)
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